アズキの機械化適性に関わる草型形質の遺伝様式の解明

課題名 アズキの機械化適性に関わる草型形質の遺伝様式の解明
研究機関名 北海道立総合研究機構  十勝農業試験場
研究分担 研究部・豆類畑作グループ
研究期間 新R3~5
年度 2021
摘要 目的)長胚軸系統と従来型品種とのRILsを用いて葉柄開度を評価し、葉柄開度を制御する候補遺伝子を特定する。
成果)葉柄開度は下位節の葉ほど大きい傾向にあり、QTL解析では第2連鎖群と第4連鎖群上に葉柄開度QTLを検出した。
カテゴリ あずき 機械化 品種

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