イチゴ産地拡大及び収量向上のための作期拡大技術の確立

課題名 イチゴ産地拡大及び収量向上のための作期拡大技術の確立
研究機関名 宮城県農業・園芸総合研究所
研究分担 野菜部
研究期間 新R4~R6
年度 2021
摘要 目的:
 イチゴは,宮城県がトップブランドとして推進する園芸品目の中で最も生産額が多く,令和7年度までに産出額93億円の達成を目指している。多収性品種「にこにこベリー」の環境制御を活用した栽培技術を確立し,生産量拡大を目的とする。
期待される成果:
 にこにこベリーでのCO2局所施用による収量への影響が明らかとなる。
カテゴリ いちご 環境制御 栽培技術 収量向上 多収性 品種

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