| 課題名 | Ⅰ-1 産出額向上や収益力の強化に向けた研究の推進 [3] 野菜の高品質・高生産技術の確立 5 ダイコン黒点症状の原因究明と総合対策技術の確立 (3)収穫後管理及び流通過程におけるダイコン黒点症状の発生要因の解明と対策技術の確立 |
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| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
流通加工 |
| 研究期間 | 継R2~4 |
| 年度 | 2021 |
| 摘要 | ダイコン黒点症は、収穫後の貯蔵温度が高い場合に多発することが明らかとなったが、今年度の試験からは品種間差は明確でなかった。5月中旬収穫と5月下旬収穫では後者の発生が多かった。また、時期及び品種別に表皮のポリフェノール酸化酵素活性を測定したが、黒点症の発生程度との関係は不明確であった。 |
| カテゴリ | だいこん 品種 |