| 課題名 |
品種多様性拡大に向けた種子生産の効率化技術の開発 |
| 研究機関名 |
長野県農業試験場
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| 研究分担 |
育種部
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| 研究期間 |
継R2~6 |
| 年度 |
2021 |
| 摘要 |
目的:閉花受粉性イネを用いた種子生産の安定化、効率化技術及び種子伝染性病害感染回避技術を開発する。
成果:紫黒米を花粉源とし、閉花受粉性イネの交雑率を調査した結果、閉花受粉性によって交雑が抑制されることが確認された。また、冷涼地における閉花性の動態観察から、開花時間は閉花・開花共に重なっており、交雑の可能性があることが確認された。
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| キーワード |
閉花性イネ
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| カテゴリ |
受粉
品種
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