| 課題名 | 貝毒安全対策強化事業 |
|---|---|
| 研究機関名 |
兵庫県立農林水産技術総合センター |
| 研究分担 |
水産技術センター水産環境部 |
| 研究期間 | 継H31-R5 |
| 年度 | 2021 |
| 摘要 | 毒量のばらつき、変動範囲、変動傾向等を把握し、統計学的な手法による判断(ばらつきの区間推定や減毒の傾向推定)等をふまえ、貝毒モニタリングによる毒量の検査結果をもとに食品としての安全性が担保できる範囲(期間や海域)を明らかにする。国が定める原則よりも厳密に(正確に)食品としての安全性を担保できる可能性がある場合には、出荷の自主規制期間の短縮を提案する。 |
| カテゴリ | 出荷調整 モニタリング |