| 課題名 |
稲、園芸作物、畑作物、飼料作物に対する新生育調節剤・除草剤の作用特性に関する研究 |
| 課題番号 |
1993002089 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場(北農試)
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| 研究分担 |
企連作物開発飼料資源生産環境畑作生産・栽培生理研飼料育研水田土壌研総研2馬鈴しょ研野菜研
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| 研究期間 |
単H04~H04 |
| 年度 |
1993 |
| 摘要 |
近年労働力不足から、生産者は省力化を余儀なくされており、その一助として、除草剤や生育調節剤の利用を必要としている。そのような観点から、省力化に寄与する可能性のある薬剤について、試験を受託し、調査を行った。生育調節剤については、エスエル液剤のとうもろこしに対する十勝地方における作用特性、同じく道央地方における作用特性、JHY-101液剤のてんさいに対する茎葉処理効果、同剤のばれいしょ萌芽抑制効果、イソプロチオラン粒剤のアスパラガスは種床処理による苗質向上に関する試験を行った。除草剤については、KUH-920粒剤の水稲の稚苗移植栽培におけるタイヌビエ除草効果に関する試験を行った。
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| カテゴリ |
病害虫
アスパラガス
寒地
省力化
除草
除草剤
飼料作物
低コスト
てんさい
とうもろこし
ばれいしょ
薬剤
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