| 課題名 |
高蛋白小麦品種の簡易選抜法の開発(93) |
| 課題番号 |
1995002053 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場(北農試)
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| 研究分担 |
畑作センタ・麦育種研
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| 研究期間 |
完H02~H06 |
| 年度 |
1995 |
| 摘要 |
集団養成材料を用いて硝子率による選抜実験を行ったところ、選抜効果が認められた。インフラテックにより非破壊によるタンパク含量の一粒分析を試みたところ、選抜効果が認められた。タンパク含量の初期~中期世代の遺伝率は、0.1~0.7と組合せによって差があった。高タンパク含量を間接的に簡易に選抜する場合、硝子率による方法が利用できると考えられた。
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| カテゴリ |
育種
寒地
高タンパク含量
小麦
品種
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