| 課題名 | 落葉果樹の貯蔵・流通・加工適性解明(256) |
|---|---|
| 課題番号 | 1996001448 |
| 研究機関名 |
果樹試験場(果樹試) |
| 研究分担 |
育種・加工適性研 |
| 研究期間 | 継H07~H10 |
| 年度 | 1996 |
| 摘要 | "輸入自由化により、国産果実の高品質化や高付加価値化が今まで以上に求められている。そのためには、落葉果樹の果実の貯蔵・流通・加工適性に優れた品種の育成が求められている。そこで、うめの育成系統及び品種のジュース適性を検討した結果、有機酸の含量等が、官能に影響すると考えられた。また、もも‘大久保’に代る缶詰用品種の育成のために、加工工程で褐変しない系統の缶詰適性検討を行った結果、有望な系統が認められた。今後さらに、基礎資料を得て、新品種の育成に資する。""" |
| カテゴリ | うめ 加工 加工適性 高付加価値 新品種 品種 もも |