| 課題名 | 稲遺伝資源の特性調査と利用法(7) |
|---|---|
| 課題番号 | 1996000007 |
| 研究機関名 |
農業研究センター(農研センタ) |
| 研究分担 |
作物開発・稲育種法研(稲育種班) |
| 研究期間 | 延S58~H08 |
| 年度 | 1996 |
| 摘要 | "イネ遺伝資源の特性を評価し、同時に増殖する。7年は、日本の在来種81品種を含む合計160品種について、28形質の1次特性調査を行い、併せて採種した。また、2次特性調査として、これら品種における葉いもちの圃場抵抗性を検定した。ただし、日本在来種27品種については、発芽不良のために1次特性調査および採種が行えず、葉いもちの圃場抵抗性検定もできなかった。また、17品種が極晩生のため、生育後期に圃場から株上げをして、ガラス室に搬入し、調査、採種を行った。""" |
| カテゴリ | 育種 遺伝資源 抵抗性 抵抗性検定 発芽不良 品種 |