造成利用初期の放牧草地における不食過繁地が草地の群集構造に及ぼす影響の解明(235)

課題名 造成利用初期の放牧草地における不食過繁地が草地の群集構造に及ぼす影響の解明(235)
課題番号 1997002558
研究機関名 東北農業試験場(東北農試)
研究分担 草地・草地管理研
研究期間 継H06~H09
年度 1997
摘要 同じ放牧地雑草でも、不食過繁地に多頻度に侵入する草種と被食地に多頻度に侵入する草種とに区分される。前者としてはイタリアンライグラス、ウシハコベ、エゾノギシギシ、後者としてはシロクローバ、オオバコ、セイヨウタンポポ、ハルジオン、ヒメムカシヨモギ、ケンタッキーブルーグラス等が挙げられる。
カテゴリ 病害虫 イタリアンライグラス 雑草 さやいんげん 飼料作物 中山間地域 肉牛

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