| 課題名 |
圃場内地下水位均一制御のための暗渠組織(109) |
| 課題番号 |
1998002162 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場(北海道農試)
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| 研究分担 |
作物開発・農地施設研
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| 研究期間 |
継H09~H11 |
| 年度 |
1998 |
| 摘要 |
美唄市泥炭水田における土壌断面の観察により、排水路に近いほど泥炭の沈下が大きいことが分かった。これは、排水路に近いほど地下水位が低いので泥炭が分解がしやすい結果だと考えられる。つまり、地下水面の傾斜は、泥炭水田の不等沈下を招くとの予測が裏付けられた。地下水面が傾斜する原因と対策の効果を模型的に明らかにするために、試験土槽を作製した。
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| カテゴリ |
寒地
機械化
水田
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