そばの導入遺伝資源利用による早生大粒素材の選定(229)

課題名 そばの導入遺伝資源利用による早生大粒素材の選定(229)
課題番号 1998000241
研究機関名 農業研究センター(農研センタ)
研究分担 作物開発・資源作育研
研究期間 継S62~H11
年度 1998
摘要 9年度は5月上旬播種の夏そば、8月上旬播種の秋そば試験の結果、夏そばでは4号はやや倒伏に強く、やや多収であった。秋そばでは1号が多収ではなかったが千粒重が大きかった。両者とも配布県で成績が良く有望の評価を得たので、10年度は更に検討をかさね、特性を把握する。
カテゴリ 遺伝資源 需要拡大 そば 播種 品種

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