食品残渣を原料とした飼料の飼料特性

課題名 食品残渣を原料とした飼料の飼料特性
課題番号 1999002406
研究機関名 北海道農業試験場(北海道農試)
研究分担 畜産・飼料評価研
研究期間 単H10~H10
年度 1999
摘要 札幌市の事業系工場、レストランなどから排出される食品残渣を飼料化し、その栄養価を検討した。その結果、食品残渣飼料のTDNは96.7%と高かったものの、食滞の発生しためん羊が19%(3頭/18頭)と高い比率で発生したため、嗜好性、安全性に関してさらに検討が必要なことが認められた。
カテゴリ 寒地 規模拡大 羊 保存・貯蔵

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