乗用管理機を利用した作溝同時点播技術の開発(23)

課題名 乗用管理機を利用した作溝同時点播技術の開発(23)
課題番号 1999003281
研究機関名 九州農業試験場(九州農試)
研究分担 総合研究・総研1
研究期間 継H10~H13
年度 1999
摘要 作溝器による溝の深さは当日代かきより前日以前の代かき条件の方が深く、また、作業時の水深が浅い方が溝が深かったが、溝が深い条件では播種深度が浅くなる結果鳥害などにより苗立率が低下した。また、機械の重量バランスが悪く、機械の改良の必要を認めた。
カテゴリ 直播栽培 水田 水稲 鳥害 超省力 播種

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