| 課題名 |
動物と植物の代謝系の差を利用した選抜マーカーの開発(271) |
| 課題番号 |
251 |
| 研究機関名 |
農業生物資源研究所
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| 研究分担 |
生物工学・細胞工学研
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| 研究期間 |
継11~13 |
| 年度 |
2000 |
| 摘要 |
0.02~0.05mMのノルフルラゾンを培地に添加することにより、バレイショカルス誘導時に形質転換体と非形質転換体を識別することが可能であったが、アグロバクテリウムによる形質転換時の選抜は、不可能であった。一方、CYP2B6遺伝子は除草剤の種類により、再分化後のポジティブマーカーとしてのみならずネガティブマーカーとしても利用できることが明らかとなった。
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| カテゴリ |
病害虫
除草剤
ばれいしょ
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