高品質飼料生産の技術開発ニーズ及び導入可能性の解明(52)

課題名 高品質飼料生産の技術開発ニーズ及び導入可能性の解明(52)
課題番号 42
研究機関名 北海道農業試験場
研究分担 総合研究・動向解析研
総合研究・経営管理研
総合研究・農村シス研
研究期間 継10~12
年度 2000
摘要 十勝地域の酪農経営で栽培されているアルファルファは、チモシーとの混播利用で、細切サイレージに調製され、搾乳牛1日1頭あたり6~27■(原物)が30~365日間給与されている。アルファルファの導入目的は、嗜好性が良く、栄養価が高いので、乳量の増加や購入飼料費の減少に結びつくとされているが、経営全体の収益性や個体乳量を左右する水準には達していない。
カテゴリ アルファルファ 寒地 経営管理 水田 乳牛

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