中央アジアにおける持続的草地管理技術の開発(76)

課題名 中央アジアにおける持続的草地管理技術の開発(76)
課題番号 77
研究機関名 国際農林水産業研究センター
研究分担 畜産草地・(部長)
(九州農試)
(カザフ農業試験場)
研究期間 継8~11~(12)
年度 2000
摘要 カザフで入手した植生図について、植生のロシア語を英語への翻訳を行うとともに、植生及び土地利用図はコンピュータでのデジタル化した後、本研究所において開発中の世界農林水産地理情報システムのリージョナルデータベースに収録した。カザフスタンの中央部は放牧地として飼養され、山岳や水条件の良い地域に人工草地が存在する傾向にあった。有望なマメ科草種としては、エスパルツェト、アルファルファ、アカクローバなどであった。
カテゴリ アルファルファ 管理技術 データベース

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる