| 課題名 | 野生種からのトビイロウンカ抵抗性遺伝子の導入(190) |
|---|---|
| 課題番号 | 184 |
| 研究機関名 |
九州農業試験場 |
| 研究分担 |
水田利用・稲育種研 |
| 研究期間 | 継10~12 |
| 年度 | 2000 |
| 摘要 | ヒノヒカリ4倍体と異種ゲノム種の交配を15組合せ行った。10年度までに交配していたヒノヒカリ、農林29号4倍体と異種ゲノム種のF1にヒノヒカリの戻し交配を7組合せ行った。農林29号(4倍体)/O.officinalis//コシヒカリ/3/ヒノヒカリ/4/ヒノヒカリ(BC3F1:日本稲で)を120系統を栽培し、草姿により選抜するとともにさらに206組合せヒノヒカリを戻し交配した。AAゲノム種とヒノヒカリの3組合せの交配を行った。AAゲノム種とヒノヒカリ、コシヒカリとのF1にさらに両品種を15組合せ戻し交配した。 |
| カテゴリ | 育種 遺伝資源 加工 水稲 抵抗性遺伝子 品種 |