アマランサスのリジン等成分向上、短稈品種の育成

課題名 アマランサスのリジン等成分向上、短稈品種の育成
課題番号 232
研究機関名 農業研究センター
研究分担 作物開発・資源作育研
研究期間 継11~13
年度 2000
摘要 アマランサスの子実成分における変異を検索するため、既存系統や突然変異系統、導入遺伝資源をもちいて種子貯蔵タンパク質のSDS-PAGEを行った。突然変異系統と、遺伝資源のザイモグラムには変異が認められ、育種素材として利用が可能であると考えられる。短茎系統として育成した関東2号は、岩手県の奨励品種となり、種苗登録の手続きに入った。
カテゴリ アマランサス 育種 遺伝資源 需要拡大 品種

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