シルクの機能性利用による生活用素材の開発

課題名 シルクの機能性利用による生活用素材の開発
課題番号 202
研究機関名 蚕糸・昆虫農業技術研究所
研究分担 生産技術・製糸チーム
研究期間 新12-14
年度 2000
摘要 シルクの用途拡大を図るためには、和装・洋装用以外に、シルクの機能性を生かし、日用品・保健衛生用資材・インテリア用製品・工業用資材・環境保護用資材等幅広く開発することが必要である。このため、平成12年度は既に開発したシルクによる照明器具類の商品化を図るとともに、保健衛生用資材としてシルクシートを開発し、その特性について検討する。平成13年度は工業用資材としてシルクの固形化技術、極太シルク糸を開発する。平成14年度は日用品として遠赤外線効果などを付与したシルク製品やシルクブラシ、シルクスポンジ類を開発する。
カテゴリ 機能性 効率的生産技術 評価法

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる