| 課題名 | アルファルファを基幹とする短期輪作技術体系の開発(54) |
|---|---|
| 課題番号 | 43 |
| 研究機関名 |
北海道農業試験場 |
| 研究分担 |
総合研究・総研3 |
| 研究期間 | 止11~12~(14) |
| 年度 | 2000 |
| 摘要 | 液体マルチ処理によるトウモロコシ播種期移動試験では、5月1日播種の黄熟期は8月31日以降となり、現状の液体マルチ濃度、散布幅によるマルチ処理では、トウモロコシ収穫後のアルファルファ播種は難しいと考えられた。また、 残根量の多いアルファルファの後作として、トウモロコシを簡易耕・施肥播種する可能性を検討した。今後は省力的に播種する逆転ロータリをベースとした簡易耕・施肥播種機の開発が必要である。(研究機構-北農セ) |
| カテゴリ | アルファルファ 寒地 水田 施肥 とうもろこし 乳牛 播種 輪作 |