低温で活性化する遺伝子の発現調節領域の構造解析

課題名 低温で活性化する遺伝子の発現調節領域の構造解析
課題番号 213
研究機関名 北海道農業試験場
研究分担 地域基盤・越冬研
研究期間 単12(S20000054)
年度 2000
摘要 コムギ低温誘導性遺伝子Wpi6、そのオオムギ相同遺伝子Blt101及び紅色雪腐病菌の低温誘導性カタラーゼ遺伝子MnLE3、それぞれのゲノムの5’上流領域を単離し、塩基配列解析した結果、Wpi6及びBlt101には既知の低温及び乾燥応答性のシスエレメントの存在が確認された。しかしMnLE3には既知の低温及び乾燥応答性のシスエレメントは見いだされなかった。
カテゴリ 大麦 乾燥 寒地 耐寒性

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる