| 課題名 | 水稲遺伝資源の特性評価(179) |
|---|---|
| 課題番号 | 159 |
| 研究機関名 |
九州農業試験場 |
| 研究分担 |
水田利用・稲育種研 |
| 研究期間 | 完58~7~12 |
| 年度 | 2000 |
| 摘要 | 12年度,農業生物資源研究所から依頼されたジーンバンク材料は,道後早生,筑紫などの日本在来品種及び東海12号,東海13号などの日本の古い育成系統,合計180品種・系統であった。これらについて,出穂期・稈長・穂数等の一次特性13項目について特性調査を行い,種子の増殖を図った。一部の材料では発芽しなかったが,発芽した材料はいずれも9月上旬までに出穂したため,当初の予定通りに調査・増殖を行えた。 |
| カテゴリ | 育種 遺伝資源 加工 水稲 品種 |