世界の主要地域における環境・資源制約要因を考慮した食料の潜在生産力に関する研究

課題名 世界の主要地域における環境・資源制約要因を考慮した食料の潜在生産力に関する研究
課題番号 2002003375
研究機関名 農林水産政策研究所
研究分担 農林水産政策研究所 政策研究調整官
農林水産政策研究所 政策研究調査官
農林水産政策研究所 国際政策 (主研)
農林水産政策研究所 企連 (主研)
農林水産政策研究所 評価・食料政策 食料需給研
農林水産政策研究所 評価・食料政策 (主研)
農林水産政策研究所 科学技術特別研究員
農林水産政策研究所 招へい研究員
協力分担関係 客員研究員・白石和良
客員研究員・野部公一(専修大学)
研究期間 継続2001~2003
年度 2002
摘要 平成13-14年度は、食料・農業生産の動向、食料・農業生産に及ぼす農地資源および農業用水の賦存状況を念頭におき、関連研究資料の入手可能性等も踏まえて、カントリー・スタディを行なった。分析対象に取上げた国(地域)は、中国、モンゴル、旧ソ連、東南アジア(マレイシア、インドネシア、ベトナム)、南アジア(インド)、南米(ブラジル)、豪州である。分析結果の一部は、関係学会における報告、農業専門誌等において公表したほか、他の一部はプロジェクト研究資料として取りまとめた。
カテゴリ あま

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