ばれいしょ塊茎貯蔵中の品質変動の解明

課題名 ばれいしょ塊茎貯蔵中の品質変動の解明
課題番号 2003003578
研究機関名 農業・生物系特定産業技術研究機構
研究分担 農業・生物系特定産業技術研究機構 北海道農業研究センター 畑作研究部 品質制御研究チーム
協力分担関係 帯広畜産大
研究期間 新規2003~2003
年度 2003
摘要 貯蔵温度シフト実験により、ばれいしょ中の還元糖の増減と酸性インベルターゼ活性の増減が連動していることを示し、温度シフトによる還元糖の増減が本酵素活性の遺伝子レベルでの調節によって制御されていることを解明した。また、各種有色ばれいしょの澱粉はいずれも1,000ppm以上の高リン型であり、マッシュは洋菓子適性があることを解明した。
カテゴリ 大豆 ばれいしょ

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