小麦の品質・収量の安定化技術の開発

課題名 小麦の品質・収量の安定化技術の開発
課題番号 2003003716
研究機関名 農業・生物系特定産業技術研究機構
研究分担 農業・生物系特定産業技術研究機構 九州沖縄農業研究センター 水田作研究部 栽培生理研究室
農業・生物系特定産業技術研究機構 九州沖縄農業研究センター 水田作研究部 雑草制御研究室
農業・生物系特定産業技術研究機構 九州沖縄農業研究センター 水田作研究部 水田土壌管理研究室
研究期間 新規2003~2003
年度 2003
摘要 i)早播き栽培した「イワイノダイチ」は、後期重点施肥及び疎播によって収量・品質が高位安定化することを明らかにした。ii)「イワイノダイチ」の早播栽培でリニア型とシグモイド型肥効調節型肥料を20%ずつ組み合わせると、収量が慣行施肥とほぼ同等となり、子実タンパク質含有率も0.5ポイント向上し、めん用の目標値10~11%に近づくことを明らかにした。iii)カズノコグサ等難防除雑草の出芽深度等発生の特徴を明らかにした。
カテゴリ 肥料 病害虫 小麦 栽培技術 水田 施肥 難防除雑草 品種

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