キャベツ及びネギの省力・機械化適性の解析並びにハクサイ晩抽性系統の評価

課題名 キャベツ及びネギの省力・機械化適性の解析並びにハクサイ晩抽性系統の評価
課題番号 2003003824
研究機関名 農業・生物系特定産業技術研究機構
研究分担 農業・生物系特定産業技術研究機構 野菜茶業研究所 葉根菜研究部 アブラナ科育種研究室
農業・生物系特定産業技術研究機構 野菜茶業研究所 葉根菜研究部 ユリ科育種研究室
研究期間 新規2003~2003
年度 2003
摘要 i)キャベツの機械収穫に関与する球揃いに関わる球重、球高、球径等の形質を抽出し、球揃いが良く、商品化率の高い4品種を選定した。機械収穫に適性の高い品種間の交雑種子並びに自殖種子を得た。ii)ネギの初期成育について、移植時生重及び移植4週間後生重のQTLを、それぞれ1個以上検出し、連鎖するDNAマーカーを得た。また、短葉性ネギF3世代を育成した。iii)極晩抽性ハクサイ2系統の特性検定並びに系統適応性検定を実施し、晩抽性の安定した1系統を選抜した。
カテゴリ 育種 機械化 キャベツ DNAマーカー 低コスト ねぎ はくさい 品種

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