| 課題名 | マツノマダラカミキリ生存率制御技術の開発 |
|---|---|
| 課題番号 | 2004005490 |
| 研究機関名 |
森林総合研究所 |
| 研究分担 |
森林総合研究所 森林昆虫研究領域 |
| 研究期間 | 新規2004~2004 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 松くい虫の微生物農薬として開発中のボーベリア菌はマツノマダラカミキリ羽化脱出一ヶ月前に施用しても、高い感染力が維持されていることを明らかにし、施用期間にゆとりが持て、より実用的な利用が可能であることを示した。 |
| カテゴリ | 病害虫 農薬 防除 |