3.自然エネルギーを活用した冬の農業確立のための技術開発(2)冬期寒冷多日照地域に適した作物の導入と栽培技術の確立(iii)冬どり葉菜類の栽培技術

課題名 3.自然エネルギーを活用した冬の農業確立のための技術開発(2)冬期寒冷多日照地域に適した作物の導入と栽培技術の確立(iii)冬どり葉菜類の栽培技術
研究機関名 青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場
研究分担 栽培部
研究期間 継H14~18
年度 2003
摘要  こまつなは生育・収量に問題がなく、品種比較では収量で「わかみ」がややまさり、葉色で「浜美2号」がやや濃かった。こねぎは厳寒期に生育する作型の収量が低かったが、それ以外の作型の収量は十分で、品種比較では、「緑秀」(鉄骨ハウス)、「小春」(パイプハウス)の収量がややまさった。ただし、使用した施設(鉄骨ハウスとパイプハウス)の作型が同一でないため、施設の比較はできなかった。 
研究対象 こまつな、ねぎ
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 野菜
カテゴリ こまつな 栽培技術 ねぎ 品種

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる