| 課題名 | 14.大豆病害虫の総合防除技術の体系化と実証(1)被覆資材・耕種的防除技術を中心とした大豆病害虫総合防除技術の体系化と実証 ア 反射資材及び晩播・被覆資材組合せによるダイズわい化病の被害軽減 |
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| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
病害虫防除室 |
| 研究期間 | 完H15~16 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 標準播種・無防除区ではほとんどの大豆が発病したのに対し、播種直後から畦間にシルバーシートをべたばりした区、並びに晩播してパスライトで全面被覆した区では、発病株率が10%以下となり、顕著な発病軽減効果が認められた。 |
| 研究対象 | 大豆 |
| 戦略 | 環境 |
| 専門 | 病害虫 |
| 部門 | 畑作 |
| カテゴリ | 病害虫 害虫 総合防除技術 大豆 播種 防除 わい化 |