12 やませ気象下の水稲生育・被害予測モデルと冷害回避技術の開発 (2) 直播による冷害危険機の回避技術の確立

課題名 12 やませ気象下の水稲生育・被害予測モデルと冷害回避技術の開発 (2) 直播による冷害危険機の回避技術の確立
研究機関名 青森県農林総合研究センター(黒石)
研究分担 水稲栽培部
研究期間 新H16~18
年度 2003
摘要  直播栽培と移植栽培の冷害危険期の差とその変動要因について検討し、直播栽培による危険期分散の有効性を検証する。併せて品種、地域に対応した適正播種期の設定を目的に移植水稲、直播水稲の生育及び気象データを収集する。本年は「ゆめあかり」、「つがるロマン」について、過去の生育・収量データを収集するとともに、作期移動試験を実施し、生育・収量データを収集・解析する。
研究対象 水稲
戦略 土地利用型農業
専門 栽培生理
部門 水稲
カテゴリ 直播栽培 水稲 凍害 播種 品種

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