| 課題名 | 42 屏風山砂丘地における新作物の導入実用化 (1)そらまめのハウス雨よけ秋まき栽培法 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター(黒石) |
| 研究分担 |
砂丘研究部 |
| 研究期間 | 継H14~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | そらまめのハウス秋まき栽培における育苗条件、施肥条件が生育及び収量品質に及ぼす影響を検討した。 その結果、着莢は良好であったが、上位節の莢がほとんどが不稔莢となった。これは結実期以降の肥料不足が影響していると考えられ、施肥は追肥体系の方が適当であると判断された。セル苗区では2粒莢以上の割合が少ない傾向であったが作業面で実用性があると判断された。 |
| 研究対象 | そらまめ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 肥料 育苗 施肥 そらまめ |