| 課題名 | アマランサスの品種特性評価技術確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
岩手県農業研究センター |
| 研究分担 |
やませ利用 |
| 研究期間 | 完H14~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:食用アマランサスは新需要穀類として日本に導入され、導入系統(メキシコ系等)が栽培されてきたが、平成12年に農業研究センター(国研)で新品種「ニューアステカ」が育成され、種苗登録出願された。このため、農林水産省よりアマランサス品種の特性を評価・判断する基準策定するための事業が委託されている。到達目標:「食用アマランサス品種特性分類審査基準(案)」作成(日本語及び英語表記)予定成果(初年目):食用アマランサスの特性評価期待効果:食用アマランサスの品種特性の評価が客観的に行われる。成果:アマランサス新品種「関東2号」(平成11年度研究成果) |
| 研究対象 | アマランサス |
| 戦略 | 作物育種 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | その他作物 |
| カテゴリ | アマランサス 育種 新品種 評価法 品種 |