| 課題名 | 着色評価のための非破壊センシング利用技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
岩手県農業研究センター |
| 研究分担 |
果樹 |
| 研究期間 | 継H12~16 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:葉とらずリンゴなどの食味本位リンゴ栽培時における、着色を中心とした非破壊センシング利用技術について検討する。到達目標:1)非破壊センシングによる食味本位リンゴの着色評価法の開発 2)年次別予定成果成果:葉とらずリンゴにおいても選果機(マキ製作所製MCS-3000型)により、着色の濃さ及び着色むらの程度別の選果が可能で、選果の際に着色の濃さ、着色むらどちらを優先させるかも比率設定(着色度と均一度の比率)により可能と考えられた。 |
| 研究対象 | リンゴ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | センシング 評価法 良食味 りんご |