| 課題名 |
穀類(コメ)の新しい需要を開拓するための鮮度評価技術の開発 |
| 研究機関名 |
山形県立農業試験場
|
| 研究分担 |
水田営農研究部
|
| 研究期間 |
H15 |
| 年度 |
2003 |
| 摘要 |
収穫直後の「新米のおいしさ」を「鮮度」として捉え、これを科学的に定量・評価する技術を開発する。併せて、雪の冷熱エネルギーを利用した保蔵、包装・流通技術を組み合わせた商品開発と新しい流通チャネルの開拓を目指す。開発する鮮度評価技術は、流通パッケージに鮮度表示を行う際に活用する。
|
| 研究対象 |
水稲
|
| 戦略 |
土地利用型農業、食品
|
| 専門 |
食品加工、流通
|
| 部門 |
水稲
|
| カテゴリ |
加工
水稲
評価法
|