| 課題名 | 中山間地域特性を活かした生産技術開発試験 1 寒冷地における枝物花木類の栽培技術体系の確立 (1)枝物花木の栽培法と品質保持技術の確立 イ 切り枝の品質保持技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福島県農業試験場 |
| 研究分担 |
いわき支場 |
| 研究期間 | 継H14~16 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | ヒペリカムの切り枝の品質保持期間を延長させるための、切り枝の時間帯の違い及び水上げまでの時間の違いと吸水量及び萎れ程度の関係を検討する。低温条件下ではヒペリカムは切り枝の時間帯は選ばず、切り枝後120分以内に水あげすれば品質保持期間に影響はなかった。 |
| 研究対象 | ヒペリカム |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 花き |
| カテゴリ | 栽培技術 中山間地域 ヒペリカム 品質保持 |