| 課題名 | 低温肥大性赤肉メロンのF1親の作出 |
|---|---|
| 研究機関名 |
茨城県農業総合センター生物工学研究所 |
| 研究分担 |
野菜育種研究室 |
| 研究期間 | H13~18 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 5月出荷可能な低温肥大性赤肉メロンF1の開発のために、その優良親の作出を行う。育種の効率化のための赤肉DNAマーカーの検索を行う。同時に、市販品種を素材として偽授精胚珠培養により作出した系統の果実特性などの形質を評価する。市販品種の倍加半数体を作出後母本候補系統はF1親としては十分能力があることが明らかになった。赤肉DNAマーカーの探索についてはまだである。 |
| 研究対象 | メロン |
| 戦略 | 園芸・作物育種 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 育種 出荷調整 DNAマーカー 品種 メロン |