| 課題名 | 32.ミョウガの根茎腐敗病総合防除 (2)新薬剤の防除効果 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
病害虫グループ |
| 研究期間 | 完H13~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:ミョウガ産地で根茎腐敗病が多発している。耐性菌の可能性があり、防除薬剤であるリドミル粒剤の代替薬剤を検討する。計画:現地の根茎腐敗病発生場所で新しい有望な土壌消毒剤を検討する。期待される成果:有望な薬剤が確認されることにより、同病害の総合防除対策の一助となる。得られた成果:新規薬剤が有効であった。成果の受け渡し先:農薬登録が認可されしだい、農作物病害虫防除基準に採用する予定である。残された問題点等:農薬登録の早期促進 |
| 研究対象 | ミョウガ |
| 戦略 | 園芸・環境 |
| 専門 | 病害 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 病害虫 耐性菌 土壌消毒 農薬 病害虫防除 防除 みょうが 薬剤 |