| 課題名 | 49.特産野菜の品種育成 (2)ミョウガの品種育成 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
園芸育種グループ |
| 研究期間 | 止H14~15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | ミョウガを温室内の加温・電照条件下で栽培し、交雑、採種、実生養成し新品種育成する。本県産地では、根茎腐敗病の被害が大きくなっており、耐病性品種の育成が求められているが、耐病性素材が無く耐病性品種の育成は困難である。15年度は、陣田早生と秋ミョウガの交雑を行い、交雑種子200粒を採取した。しかし、本課題は上記のとおり適当な耐病性素材がないため、15年で中止とした。 |
| 研究対象 | ミョウガ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 育種 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 育種 新品種育成 耐病性品種 品種 みょうが |