| 課題名 | 58.ヤマノイモの高品質栽培技術確立 (2)施肥改善によるヤマノイモの高品質化 1)追肥時期の影響 |
|---|---|
| 研究機関名 |
群馬県農業技術センター |
| 研究分担 |
野菜グループ |
| 研究期間 | 継H12~16 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:ヤマノイモ栽培において適正な施肥法を確立するため、追肥時期が収量・品質に及ぼす影響を調査し、適正な施肥基準を策定する。計画:定植後の追肥時期の収量、規格別割合に及ぼす影響を調査する。 期待される成果:ヤマノイモの適正な施肥基準が策定される。得られた成果:基肥施肥後、追肥を20日後から10日おきに行ったが、追肥時期は70日後の8月上旬ころが塊茎の肥大も良く上物率(AA、A)を高めることができた。 |
| 研究対象 | ヤマノイモ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 高品質栽培技術 栽培技術 施肥 やまのいも |