| 課題名 | 特産果実類の中山間地適応性 |
|---|---|
| 研究機関名 |
新潟県農業総合研究所中山間地農業技術センター |
| 研究分担 |
中山間農技 |
| 研究期間 | H9~16 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 本県におけるブルーベリーの品種別の生育、生態を把握する。供試品種ウェイマウス、ランコカス、ブルークロップ、ブルーレイ、ジャージー、アーリーブルー、ブルータ、バークレイ、ハーバード、デキシー、スパータン、コリンズ、ダロウ、パトリオット、コビル、プル、レカ、ブルーヘブン、レイトブル、ウッダート、ティフブルーの21品種3年以上経過した品種について比較的高糖度、多収品種、を収穫期の早い順に「アリーブルー」→「バークレイ」「ランコカス」→「デキシー」「ハーバード」であった。今後継続的に調査を実施 |
| 研究対象 | ブルーベリー |
| 戦略 | 農村漁村 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 栽培生理 |
| カテゴリ | かぶ 中山間地域 品種 ブルーベリー |