台木利用等による果樹のわい化栽培技術 2.M.9ナガノを用いたわい化栽培技術の確立

課題名 台木利用等による果樹のわい化栽培技術 2.M.9ナガノを用いたわい化栽培技術の確立
研究機関名 長野県果樹試験場
研究分担 栽培部
研究期間 継H11~
年度 2003
摘要  M.9台木を用いた栽培技術を確立する。 台木法で用いた方が、中間台木法に比べて樹体が小型化し、生産効率が高かった。間伐4年目の中間台木法でも、10a当たり5トン以上の収量が得られた。Y字形が最も低樹高となり、生産効率も高かったが、10a当たり換算収量は変わらなかった。
研究対象 リンゴ
戦略 園芸
専門 栽培生理
部門 果樹
カテゴリ 栽培技術 台木 低樹高 りんご わい化

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