| 課題名 | 南信地域におけるアスパラガス・イチゴの生産安定 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県南信農業試験場 |
| 研究分担 |
栽培部 |
| 研究期間 | 継H10~ |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | ・アスパラガス養液土耕栽培における春どりの収量を高める方法として、株養成期の立茎数の影響を検討した。 ・イチゴ促成栽培の適品種選定:温度上昇期の4・5月に収量及び果実品質優れる品種として「紅ほっぺ」が有望であった。 ・イチゴの高設ベンチ栽培における培地の選定:園芸培土と籾殻くん炭を混合した区で収量が多く、培地の2年連用は問題ないと考えられた。 |
| 研究対象 | アスパラガス、イチゴ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | アスパラガス いちご 品種 |