| 課題名 | ミョウガを利用した加工食品の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
岐阜県製品技術研究所食品加工ハイテクセンター |
| 研究分担 |
食品ハイテク |
| 研究期間 | 完H15 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的: ミョウガの用途拡大を図るため、その色素を活かした製品を開発する。 概要:1 ミョウガに含まれる香気成分とアントシアニン色素の分析 2 ミョウガの特徴を活かした加工食品の開発 成果:1 ミョウガのアントシアニンのアグリコンはmalvidinで、rhamnose,glucose,xylose等が結合した構造であると推定された。 2 ミョウガの香り、色を活かしたノンオイルのドレッシングを試作した。 |
| 研究対象 | ミョウガ |
| 戦略 | 食品 |
| 専門 | 食品流通加工 |
| 部門 | その他作物 |
| カテゴリ | 加工 みょうが |