14.食品素材としてのカンキツ幼果利用法の開発

課題名 14.食品素材としてのカンキツ幼果利用法の開発
研究機関名 三重県科学技術振興センター農業研究部
研究分担 紀南果樹研究室
研究期間 完H13~15
年度 2003
摘要 近年機能性成分の研究が進むにつれて、ガン抑制や老化防止など様々な健康食品としての効果が発見されてきている。しかし、カンキツの果皮等には苦味成分が含まれているために、食品として利用するためには苦味成分の除去が必要となる。そこで、機能性成分含量の多い幼果実を有効な健康食品とするための研究を行う。
研究対象 カンキツ
戦略 食品
専門 栽培生理
部門 果樹
カテゴリ 機能性成分 その他のかんきつ

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