| 課題名 | 大麦縞萎縮病特性検定試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山口県農業試験場 |
| 研究分担 |
栽培技術部 |
| 研究期間 | 継S38 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 目的:大麦縞萎縮病について、発病の多い汚染土壌で毎年度栽培、検討し、耐病性品種育成の資とする期待される成果:発病盛期及び成熟期前に発病程度及び萎縮症状等から被害程度を調査し、抵抗性程度別に分類し抵抗性の高い品種・系統を検定・選抜得られた成果:縞萎縮病の抵抗性程度等の検討により、検定等を継続実施中 その他:本病は土壌伝染性で農機具等による検定圃場外への伝染防止が困難 |
| 研究対象 | 大麦 |
| 戦略 | 土地利用型、作物育種、食品 |
| 専門 | 育種、病害 |
| 部門 | 麦 |
| カテゴリ | 育種 萎縮病 大麦 耐病性品種 抵抗性 品種 |