| タイトル | 乾燥牛ふん施用水田におけるメタンの発生抑制対策 |
|---|---|
| 担当機関 | 京都府農業総合研究所 |
| 研究期間 | 1998~1999 |
| 研究担当者 |
松本次郎 高橋克征 赤堀 伸 南山泰宏 |
| 発行年度 | 1998 |
| 要約 | 水田に乾燥牛ふんを施用する場合、秋施用とし、耕深を浅くする。耕うん後はほ場排水に努めることによりメタン発生量を減少させることができる。 |
| 背景・ねらい | 近年、畜産有機物の処理が問題となっており、農耕地に投入される場合が多い。このことが水田からのメタンの発生を助長していることが最近の研究で明らかになってきている。そこで、京都府の代表的な灰色低地土の水田で、畜産有機物のうち特に乾燥牛ふんについて、施用時期及び施用法等を検討し、メタンの発生抑制対策を確立する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 乾燥 水田 |
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