| タイトル | キイジョウロウホトトギスのさし芽増殖法 |
|---|---|
| 担当機関 | 和歌山県農林水産総合技術センター |
| 研究期間 | 1999~1999 |
| 研究担当者 |
岡室秀作 宮本芳城 里村博輝 林 純一 |
| 発行年度 | 1999 |
| 要約 | キイジョウロウホトトギスは、さし芽増殖が可能であり、床土にはパーライト単用、さし穂は5月下旬に採取し、地際部から3~8節のものを用いる。また、親株の管理には直立仕立てが有効である。 |
| 背景・ねらい | キイジョウロウホトトギスは、紀伊半島南部に自生する山野植物資源であり、自生地では年々減少し、ほとんど見られなくなっている。また、市場での評価も高く、中山間花きの新産品として利用が期待されている。ここでは、キイジョウロウホトトギスのさし芽増殖法を明らかにする。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 育苗 中山間地域 |
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