| タイトル | 短梢せん定栽培における4倍体ブドウの結実特性の品種間差異 |
|---|---|
| 担当機関 | 滋賀県農業総合センター農業試験場 |
| 研究期間 | 1999~2000 |
| 研究担当者 |
蒲生英美 北出知宏 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | 短梢せん定栽培におけるジベレリン処理の有無による、4倍体ブドウの結実特性(有核果および無核果の着粒の多少)には品種間差異があり、5品種が有核果生産に適し、6品種は無核果生産に適する。 |
| 背景・ねらい | 本県では、短梢せん定栽培における4倍体ブドウのジベレリン(以下GA)処理による無核果生産が増えている。しかし、品種により結実性、着色、品質等の問題点があり、結実特性に応じた安定生産技術の確立が望まれている。 そこで、11品種について、短梢せん定条件下でのGA処理の有無による結実特性の品種間差異について検討する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 品種 ぶどう |
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