| タイトル | 水稲「ゆめおうみ」の施肥体系と品質変動 |
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| 担当機関 | 滋賀県農業総合センター |
| 研究期間 | 2000~2000 |
| 研究担当者 |
吉岡ゆう 鳥塚 智 北浦裕之 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | 「ゆめおうみ」は、「日本晴」と同じ施肥体系で安定多収栽培が可能である。白米蛋白含有率6.5%以下とするためには、穂肥を出穂前25日に10a当たり窒素成分3㎏以下とする。穂肥増施は、良質粒率とHON値が低下する傾向がある。 |
| 背景・ねらい | 水稲「ゆめおうみ」は、収量性は高いが栽培条件等によって食味評価が変動し、品質の安定化が課題となっている。普及にあたり、主として穂肥の施用法が外観品質、食味関連形質に及ぼす影響を検討し、高品質安定栽培技術の確立に資する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 安定栽培技術 栽培条件 水稲 施肥 良食味 |
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